本と旅とそれから しゃばけシリーズ

本と旅とそれから

おおあたり/畠中恵

もはやすべての要素がお馴染み、定番となった「しゃばけ」シリーズですが、マンネリ、と悪く呼ぶ気になれないのは、レギュラー登場人物(含む妖・・・というか、大部分が妖)たちがどれも愛すべきキャラだからでしょうか。

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tag: 畠中恵 しゃばけシリーズ 
  1. 2016/12/13(火) 22:00:01|
  2. 2016
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なりたい/畠中恵

しゃばけシリーズ第14弾…らしい。
もはや、シリーズ何冊目だとか、内容がどうだとか、あんまり関係ないような気が。
ただひたすら、このほんわりした長崎屋の離れの、若旦那の居間の陽だまりの癒しが心地よくてページをめくっているように思います。

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tag: 畠中恵 しゃばけシリーズ 
  1. 2016/04/25(月) 22:00:02|
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えどさがし/畠中恵

読書感想文のUPはふた月ぶりですか~!自分でもびっくり。
本を読んでいなかったわけでは、もちろん、ありません。
ただ、何冊かに分かれた長編を読んだり、まだ続行中でシリーズものを読んだりしているので、感想文を書くまでに時間がかかっていたりします。

そしてもうひとつは、現在、私がいつも利用している市の図書館が耐震工事のため閉館中だというのも、最近本読み記事がスローな理由。来年の3月までかかるそうなのです。それまでは、もうひとつある別の市立図書館を使うか、あらかじめオンラインで予約した本を市民センター内に設けられた特設カウンターで受け取るという形で借りるか、になります。

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tag: しゃばけシリーズ 畠中恵 
  1. 2014/12/23(火) 22:00:02|
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すえずえ/畠中恵

しゃばけシリーズ第13弾(たぶん)。
すえずえ――つまり、この先の時、の、こと。
このひとつ前の「たぶんねこ」(感想文は►コチラ)を読んだときにも感じた(忘れていたけど、さっき自分で書いた感想文を読んで思い出しました)、時が過ぎることによる大切な人との別れという切ない問題とどう向き合うか。その問いに、ひとつの回答が示される・・・ような。

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  1. 2014/10/19(日) 22:00:01|
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たぶんねこ/畠中恵

しゃばけシリーズ第12弾(たぶん)。
図書館に予約を入れたのは昨年9月。それがようやく今月初めに回ってきたのでした。
複本が何冊あるかってこともありますけど、どうやら少なくとも狭山市では、相変わらず人気の高いシリーズのようなのでした。

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  1. 2014/02/15(土) 22:00:01|
  2. 2014
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