本と旅とそれから しゃばけシリーズ

本と旅とそれから

むすびつき/畠中恵

著者畠中さんは、1959年のお生まれだそうで、ということは今年ちょうど還暦おお迎えになるということですか。
私の方が少々若輩ではありますが、勝手に想像するに――身の回りに別れが多くなる年齢なのでは…。

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  1. 2019/05/06(月) 22:00:00|
  2. 2019
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とるとだす(しゃばけ16)/畠中恵

シリーズ16作。
そんなになりますか。どうしてここまで続けて読んでいるのかと考えれば・・・えーっと、それはたぶん、読んでいる間に心に生じる、ほんわかした空気が心地よいから、か、な。

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  1. 2018/08/21(火) 22:00:00|
  2. 2018
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おおあたり/畠中恵

もはやすべての要素がお馴染み、定番となった「しゃばけ」シリーズですが、マンネリ、と悪く呼ぶ気になれないのは、レギュラー登場人物(含む妖・・・というか、大部分が妖)たちがどれも愛すべきキャラだからでしょうか。

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  1. 2016/12/13(火) 22:00:01|
  2. 2016
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なりたい/畠中恵

しゃばけシリーズ第14弾…らしい。
もはや、シリーズ何冊目だとか、内容がどうだとか、あんまり関係ないような気が。
ただひたすら、このほんわりした長崎屋の離れの、若旦那の居間の陽だまりの癒しが心地よくてページをめくっているように思います。

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  1. 2016/04/25(月) 22:00:02|
  2. 2016
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えどさがし/畠中恵

読書感想文のUPはふた月ぶりですか~!自分でもびっくり。
本を読んでいなかったわけでは、もちろん、ありません。
ただ、何冊かに分かれた長編を読んだり、まだ続行中でシリーズものを読んだりしているので、感想文を書くまでに時間がかかっていたりします。

そしてもうひとつは、現在、私がいつも利用している市の図書館が耐震工事のため閉館中だというのも、最近本読み記事がスローな理由。来年の3月までかかるそうなのです。それまでは、もうひとつある別の市立図書館を使うか、あらかじめオンラインで予約した本を市民センター内に設けられた特設カウンターで受け取るという形で借りるか、になります。

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  1. 2014/12/23(火) 22:00:02|
  2. 2014
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