本と旅とそれから ガリレオシリーズ

本と旅とそれから

禁断の魔術/東野圭吾

ガリレオシリーズ最新刊。最新・・・といっても、予約を入れてからずい分経っていますが。
ついでに言うと、読んだのもちょっと前。すぐに感想を書こうと思ったのですが、その頃私のPCは絶不調状態で、ただワードで日本語を打っているだけで内蔵ファンがぎゅるんぎゅるん回り始めて暴走しそうになるのでした。

そこで、真面目な私(そんなところで真面目でも、何の得にもなりゃしないのに)は、手書きで感想文をしたためておいたのであります。なんの意味があるんだか。

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  1. 2013/03/25(月) 22:00:00|
  2. 2013
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虚像の道化師/東野圭吾

ここしばらく、某検定の勉強のため・・・いえ、正確には、勉強しなければならないという軽い強迫観念のため、関係のない本は読まずにおりましたが、結果はともあれ(T_T)終わりましたので、再び小説本を持ち歩くようになりました。
ああやっぱり本読みって楽しいわ~♪

(それにしても、そんな状況だったというのに、検定試験前夜に、勉強をせずに「八甲田山死の彷徨」をTVで全編見てしまったのはいったい何なの。結局詰めきれない、いつものワタシなのでした。)

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  1. 2012/12/23(日) 22:00:00|
  2. 2012
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真夏の方程式、予知夢/東野圭吾

「真夏の方程式」は、ガリレオシリーズ最新刊。
大変面白かったです――が、どうして面白かったかを出来るだけ客観的に自己分析してみると、うーむ、これはやっぱり・・・福山雅治さんだからですか?湯川学センセが?
もう今さら、佐野史郎さんでビジュアライズしようとしても無理ってものです。

で、小説を読みながら、すべてのセリフは福山さんの声で頭の中に聞こえるし、それを口にしている時の福山=湯川の映像も頭の中に浮かぶし。ついでに、草薙刑事は北村一輝さんだし。

・・・そのキャスティングでTVを見ているようなのが楽しいのかも――もしかすると。

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  1. 2011/09/11(日) 22:30:00|
  2. 2011
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聖女の救済/東野圭吾

年度末の特別整理休館から復活したわが図書館(依存度一層高まってマス)。
明けてまず最初に回って来たのが、楽しみにしていたこの本。
をを、分厚い。長編。長編、好きです。

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  1. 2009/03/25(水) 20:45:00|
  2. 2009
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ガリレオの苦悩/東野圭吾

えー、これからは、本読みネタは、何冊分かまとめてUPしよかな、と思います。
時には我ながら地味ィィ~な本を読む時もあって、雰囲気が寒くなるような気がするので^^;
というわけで、本日は3冊分です。



思ったより早く回ってきました、ちょっと前の超人気本。
複本が多いのね、きっと。
「容疑者Xの献身」に続く、ガリレオ・シリーズ4冊目。

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  1. 2009/02/20(金) 21:48:00|
  2. 2009
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