本と旅とそれから 東野圭吾

本と旅とそれから

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マスカレード・ナイト/東野圭吾

シリーズとしては3冊目。ただ、2冊目は番外編みたいな設定だったので、実質的には本書が1冊目の続編という感じになります。
東京のとあるシティホテル「ホテル・コルテシア東京」を舞台にした警察ミステリー。
主人公は、警視庁捜査一課の刑事・新田浩介と、ホテルのコンシェルジュ・山岸尚美。
この二人がひとつの事件に協力して取り組む、という物語です。

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tag: 東野圭吾 
  1. 2018/05/09(水) 22:00:00|
  2. 2018
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変身/東野圭吾

不慮の事故に遭い、目が覚めると、脳の一部が他人から移植されていた。
時が経つにつれ、身体は回復していったけれど、段々と自分が自分でなくなっていくのが感じられる――いかにも東野さん風な、面白くも恐ろしいお話。

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tag: 東野圭吾 
  1. 2017/11/25(土) 22:00:00|
  2. 2017
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祈りの幕が下りる時/東野圭吾

加賀刑事のシリーズの最新刊――といっても、単行本が刊行されたのはもう4年前のことのようです。
特に最近のこのシリーズは、ミステリーとしての内容も加賀刑事個人の物語も面白いので、とても楽しめます。あっという間に読み終えました。
ネタバレありますので、ご注意を。

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tag: 東野圭吾 加賀恭一郎シリーズ 
  1. 2017/10/24(火) 22:00:00|
  2. 2017
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プラチナデータ/東野圭吾

盗まれるというので開架の棚から引き上げられていた東野さんの本が、しばらく前から棚に戻っています。それで本書が目にとまりました。
2013年に二宮和也さん主演で映画化されていて、私は観ていませんが「人気作家の小説をアイドル俳優主演で映画化か~」ということで、ちょっと記憶に残っていました。

文庫本1冊ですが、ちょっと分厚くて、長編好きには読む前から期待が高まりました。

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tag: 東野圭吾 
  1. 2017/09/23(土) 22:00:00|
  2. 2017
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美しき凶器/東野圭吾

文庫本の棚でたまたま目にとまって借りて来た、とても軽い3冊のうちの3冊目。
東野圭吾さんの本は、うちの図書館では最近まで「開架に並べておくと盗まれてしまう」という理由で、借りるにはカウンターで書名リストを見せてもらってそこから選ぶ、という面倒なことになっていたのですが、先日見たら開架に復帰していて、それなら1冊と思って借りてきました。

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tag: 東野圭吾 
  1. 2017/02/07(火) 22:00:06|
  2. 2017
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