本と旅とそれから 森見登美彦

本と旅とそれから

宵山万華鏡/森見登美彦

祇園祭に実際に出かけたことはありません。とにかく人が多そうだ。
でも、何だかこの本を読んで、もしかしたらホンモノの祇園祭宵山よりも素晴らしい宵山の情景を見ることができたのでは、と思うのでした。

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tag: 森見登美彦 京都 京都の本 
  1. 2009/08/21(金) 22:35:00|
  2. 2009
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恋文の技術/森見登美彦


こっ、これはワタクシ的に、これまで読んだ森見作品の中で1、2を争うヒットです。
さっそく、「ヒツジのいる本棚(お気に入りの本のブクログ)」に登録しましょう。

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tag: 森見登美彦 
  1. 2009/05/13(水) 20:23:00|
  2. 2009
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美女と竹林/森見登美彦


森見さんは本当に、初対面の万城目さんをぶん殴って逃げたのだろーか?
(なんとなく、本当らしい感じ・・・。)

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tag: 森見登美彦 
  1. 2008/10/26(日) 21:07:00|
  2. 2008
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【新釈】走れメロス 他四篇/森見登美彦

ここのところ、万城目、森見、お二方の本の話題で、自分のとこや、他の方のブログにお邪魔してお喋りすることがしばしば。
それはとぉ~っても楽しいんだけど、このお二方の作品が作品だけに、ふだんからおマヌケ傾向にある自分のコメントが、一層バカバカしいものになっている気がするんでございます。

決して、これが「LMの本来の姿」とかいうものじゃないんで――みんな、間違えないでね。

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tag: 森見登美彦 
  1. 2008/07/07(月) 20:50:00|
  2. 2008
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有頂天家族/森見登美彦

去年の秋、「京都に行く前に読もう」と、図書館の順番を待ちきれずに買った本だったけど。
結局今頃読むんだったら、図書館から借りればよかったですー。
・・・ま、いっか。

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tag: 京都の本 森見登美彦 
  1. 2008/04/27(日) 22:15:00|
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