本と旅とそれから 灰谷健次郎

本と旅とそれから

兎の眼/灰谷健次郎

以前、朝日新聞の「古都ナビ」というコーナーに「奈良・西大寺の善財童子像」が取り上げられていました。灰谷健次郎の小説「兎の眼」でよく知られています、とあって、小説のその部分が引用されていました。

だから、この春に奈良に行くし、西大寺は交通の便もよいところにあるから時間を見つけて立ち寄れそうだと思い、事前勉強として読んだのでした。

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  1. 2018/05/07(月) 22:00:00|
  2. 2018
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