本と旅とそれから 2017

本と旅とそれから

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夜の床屋/沢村浩輔

いつもの、「たまたま図書館の文庫本の棚で見つけた」本書。
なんか賞を取っているようでもあったので。

読み終えて、とても不思議な雰囲気を持った1冊だったという感想です。

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tag: 沢村浩輔 
  1. 2017/12/10(日) 22:00:00|
  2. 2017
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天山の巫女ソニン③、④/菅野雪虫

シリーズ3、4巻。またしても上尾市からお借りしております<(_ _)>。
しかし、わざわざ上尾市から借りて来る手間を考えたら、文庫本ぐらいなら買ってくれてもよいじゃないかと思ったりするのですが。まあそれを言うなら、文庫本ぐらい自分で買って読めばってハナシかも知れませんけど。

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tag: 菅野雪虫 ソニンシリーズ 
  1. 2017/12/07(木) 22:00:00|
  2. 2017
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あやかし屋台なごみ亭/篠宮あすか

軽い読み物という感じ(つまりライトノベルなのかしら)の1冊。
タイトルにもあるような、「なごみ」を感じさせる物語、でしょうか。

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tag: 篠宮あすか 
  1. 2017/12/04(月) 22:00:00|
  2. 2017
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ビブリア古書堂の事件手帖 2~7/三上延

今年2月に7巻目が刊行されて、シリーズが完結しました。その時、朝日新聞にとても大きく取り上げられ、「これってそれほどのシリーズだったのか」と思い、読み始めました。
1巻目の感想文は►コチラです。

シリーズ完結の最新刊だけはちょっと図書館の順番待ちがあり、先日ようやく読了しました。

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tag: 三上延 
  1. 2017/12/01(金) 22:00:00|
  2. 2017
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天山の巫女ソニン①、②/菅野雪虫

地元の図書館には本書は児童書版の単行本しかなくて、文庫版を上尾市の図書館から借りてもらいました。「十二国記」や守り人シリーズは児童書版のほかに文庫本も入れてもらえているのですが、本シリーズについては「(リクエストのあった本を)全部入れることはできませんので」と断られてしまいました(T_T)。まあいいんですけどね。

本書は、先日八咫烏シリーズの1巻目を文庫で読んだとき、巻末解説を書かれた方が、「十二国記」、「獣の奏者」、「ソニン」のシリーズと並ぶ名作だ、と褒めておられたことがきっかけで読んでみることにしました。それまでは全然存在を知らなかった作品です。

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tag: 菅野雪虫 ソニンシリーズ 
  1. 2017/11/28(火) 22:00:00|
  2. 2017
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