本と旅とそれから 2013年07月

本と旅とそれから

HIJIRI CHOCOLAT

HIJIRI CHOCOLAT


京都といえば生八ッ橋(と、お漬物)。
何十回京都を訪れても、そのつど買ってしまいます。

メーカーはいくつか有名どころがありますが、私は聖護院八ッ橋総本店ひと筋でーす。
近年は、やり手の女性専務さん(そのうち社長になられるんでしょうね)の下、パッケージとかどんどん洗練されてきてますねぇ。

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tag: SWEETS 
  1. 2013/07/30(火) 22:00:00|
  2. 食べる
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お馴染みの庭の知らない場所≪三千院≫

三千院01


西山にある善峯寺から、いきなり大原の三千院に行ってしまいまひた。どうして、京都観光歴ン十年になる今でも、こんなことをするんだか。
でもー。スケジュールを考えると、それしか道はなかったの!・・・てか、その時はそう思えたんですー。
(旅行の日程は►コチラ。)

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tag: 2013年初夏・京都 
  1. 2013/07/26(金) 22:00:00|
  2. 旅する
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木洩れ日に泳ぐ魚/恩田陸

恩田さんの作品、これの前に読んだのは「麦の海に沈む果実 」でした。今回の本書もそうですが、なんとなく、タイトルが幻想的で素敵です。そのタイトルに魅かれて読んでみることにしました。
(一部ネタバレあります、念のため。)

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tag: 恩田陸 
  1. 2013/07/22(月) 22:00:02|
  2. 2013
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伽羅の香/宮尾登美子

ここのところ、宮尾登美子さんの作品をちょっと続けて読んでいます。
にしてもホント、読んでないのが多かった・・・。多作な作家さんだということもあるけれど。
これから読む楽しみがあるからいいんですけどね♪

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tag: 宮尾登美子 
  1. 2013/07/22(月) 22:00:01|
  2. 2013
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花宵道中/宮本あや子

先日読んだ三浦しをんさんの本読みエッセイ「本屋さんで待ちあわせ(感想文は►コチラ)」で紹介されていた1冊です。

すごーく艶っぽいお話ばかりの5つの中編から成る1冊。見れば、表題作になっている最初の一篇は、第5回「女による女のためのR-18文学賞」大賞受賞作なんだそうです。あれま。

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tag: 宮本あや子 
  1. 2013/07/22(月) 22:00:00|
  2. 2013
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