本と旅とそれから

本と旅とそれから

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
tag: 
  1. --/--/--(--) --:--:--|
  2. スポンサー広告

果つる底なき/池井戸潤

本書は、後で知りましたが、池井戸潤さんのデビュー作。デビュー作でいきなり江戸川乱歩賞を受賞されているのですね。
1998年の発行ということで――今から約20年前。ところどころ、その20年を感じる描写などもあって、「そうだ、昔はこうだった」と思ったり。

►Click to Read More

tag: 池井戸潤 
  1. 2017/07/12(水) 22:00:01|
  2. 2017
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

陸王/池井戸潤

題名だけ見て、ちょっと似ているから「民王」(感想文は►コチラ)のシリーズものかと思ったけれど、なんっっの関連もありませんでした^^;。

池井戸さんお得意のスタイルの小説だと思います。「下町ロケット」(►コチラ)や「空飛ぶタイヤ」(►コチラ)と色合いが似ていますし、一方で「ルーズヴェルト・ゲーム」(►コチラ)と似た、企業とスポーツを扱った小説でもありました。

►Click to Read More

tag: 池井戸潤 
  1. 2017/07/12(水) 22:00:00|
  2. 2017
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

「美女と野獣」

美女と野獣


全編音楽で溢れた、ものすごくミュージカルでした。
ディズニー映画はみんなそうだけれど、すごい歌唱力。どの部分が別人が歌っているものなのかわかりませんが、まあホント、音楽が体感できるというか――心地よい♪

►Click to Read More

tag: 
  1. 2017/05/26(金) 22:00:00|
  2. MOVIES
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。